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2017/09/13

最新エコ商品 蜜蝋ラップ

最近のエコ商品は、凄い事になってきているようです。

全て天然素材のオーガニックで出来ていたり、使った後は自然にかえるようになっていたり、どんな家庭にも安心して使えるように工夫されています。

今回はその中でも注目を浴びている「エコラップ」のご紹介です。

そもそもエコってどういう意味なの

エコ Eco どういう意味

まずエコとは「Ecology (エコロジー生態学)」からきている「環境に良い」という意味と、「Economy(エコノミー経済)」の両方の言葉から来ています。

人間が安全で豊かな生活をおくっていくには、環境と経済がうまくつながらないと、発展していかないのです。

ここ大切ですね。

Bee Eco Wrap(ミツロウラップ)

オーストラリアで話題の(蜜蝋)ミツロウラップ

1.オーストラリア産まれの100%天然素材

オーストラリア生まれの100%天然素材

ゴミ収集さえ来ないと言う人里離れたところに住むデヴァインさんは、ゴミをできるだけ減らすため、家庭からビニールやプラスチックを出さないように考えました。

The Devine Family just love creating Bee Eco Wraps!

そして将来自然の土へかえるものを使うように工夫して、産まれたのがこの“Bee Eco Wrap”です。

オーガニックコットンに、ミツロウ・ホホバオイル・木の樹脂などを染み込ませたラップで、誰でも安心して使う事ができます。

2.色々な用途に!

食べ物自体にラップ、お皿にラップ

ミツロウラップは、お皿やコップを包む時にぴったりとフィットして、ホコリを防いだり食品を保存するのに役立ちます。

野菜が余ったら、このミツロウラップで包んで保存すれば、乾燥せず新鮮さを保つ事ができます。

その他にもナッツやドライフルーツ、チーズなどが余った時も、ラップして冷蔵庫に保存すると、ミツロウが固まるようになっているので、安全にしかも素敵な小物入れとして、保存出来るのです!

3.とにかくおしゃれ!

ミツロウラッピング おしゃれでかわいい

このラップは色々な柄があって、カラフルでとても可愛いと好評です。

たとえばパーティーに行く時に持ち寄る大皿なども、おしゃれにラップして持参できます。

他にも、パンやお菓子をラッピングして、おしゃれなギフトにしてもラッピングさえもがプレゼントになるのですから、全く無駄のないあなたのセンスの良さが現れますね。

まとめ

使用頻度にもよりますが約2年もち、その後は外に捨てても自然と土に戻るこのラップ。

これが全て天然素材で出来ていて、水で洗って繰り返し使え、コスト制限にも役立つのですから夢のようなラップだと言えるでしょう。

この環境にも人間にも優しいエコラップ、早速今からでも試してみたいですね。

※具体的な商品の紹介や使用方法などは、下記正規販売店にてご覧ください。

《Bee Eco Wrap正規販売店》Bee Eco Wrap – size S(約18cm×18cm) エコラップ フードラップ オーガニックコットン デヴァイン家
GOTSオーガニック認証を受けたコットン生地をデヴァイン家の地元で持続可能な方法で採集したミツロウとコールドプレス製法のホホバ油、そして、木の樹脂で作られています。天然の材料を独自のブレンドで製法することにより、どんな形にもフィットし、何度でも繰り返し使えるフードラップができました。オーガニック素材を使用したこの商品は、製作工程も一つ一つ丁寧に全て手作業で作られています。
Bee Eco Wrap はミツロウとホホバ油の優れた抗菌性により、天然の保存性を備え、食品の鮮度とおいしさをより長持ちさせます。
野菜・果物・その切り口に。おにぎりやサンドイッチに。チーズなどの発酵食品に。もちろん器のラップとしても最適です。

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