シェイム!シェイム!シェイム!「カランカラン」ゲーム・オブ・スローンズ byメス豚「サーセイ・ラニスター」

シェイム

私めがこんな屈辱。もう終わりよ。私はここまで落ちてしまったの。私はもう終わりなの?

こんな屈辱的な格好と仕打ちは人生で始めてよ。私はクイーンよ。無様過ぎるわ。なめんじゃないわよ。あいつら。マザー・ファ○カー!死の地獄を味わせてやりたいわ。

てめらみてんじゃないわよ。きたねぇ民衆の分際で!お前ら全員死刑に値するほどだわ!私を晒し者にするこいつらと同じだわ!そんなに私が見たいの?

何なのこの詐欺シスター。こいつら後で生きられると思うなよ。屈辱的な最期を味あわせてやるわ。いやんはずかしい。

歩き出す私。歩かされる私。ちょっと待って。左側にエロ爺が見てるわ。若干ニヤついてるじゃないの。この変態詐欺教祖が!私の体を見たかっただけじゃないの。この辱めのウォーキングプレイで興奮してるんでしょ。くそ爺が。はげっ!

冷静と情熱の間みたいな顔しているわね!くそ爺が。そんなに私の裸をみたいの?

ちょっと待って。私の顔よく見たら別人じゃない?私はサーセイよ!誰よこの女!これこそシェイムだわ!

民衆どもめが。少し恥ずかしくなってきたわ。なんて屈辱なの。

お尻までシェイムよ!許せないわ!

「シェイム」「シェイム」「シェイム」「カランカラーン♪」何なのこのビッチ。軽快なリズムでシェイムシェイム言いやがって。うるせんだよ。カランカランさせてんじゃねーわよ。何よその表情。何で誇らしげなの。てめぇもしかして私のこの屈辱的な格好をみて性的に興奮してるんじゃないの?レズのくそアバズレが。地獄に堕としてやるわ。ソン○○アビッチ!

ちょっと待ってよ。私の左肩に乗っているものは何よ。変な異臭がするわ。これ、まさかウン○じゃないの!?なんて汚らしい!汚らわしい!誰のウン○よ!今すぐとりにきなさい!クイーンの肩にウン○を乗せるなんて逆にすごすぎるわ。私はそのウン○やろうと一発ぬいちゃうわ!

だめよ。私。大ダメージだわ。メンタルやばいわ。ひどすぎるわ。復讐よ。こいつら全員に復讐よ!

お父ちゃん、お母ちゃん、私は今日誓うわ。この時を境に改心するわ。

もっと残酷なクイーンになってやる!!誓ってやる!!全員爆破よ!ニトロ爆弾の餌食よ!

シェイムパロディ動画集

シェイムの撮影に2200万円ものコスト!

圧倒的なスケールで描かれる「ゲーム・オブ・スローンズ」。映画顔負けの圧巻の映像美が注目されるのだが、本作に出演している「レナ・ヘディ」のヌードシーンを撮影するために、なんと20万ドル(約2200万円)の費用をかけたといわれている。

彼女が演じる女王「サーセイ・ラニスター」が教会から裸で出てきた後、街中を歩くシーンがあるが、このシーンをクロアチアで撮影するため、より多くのスタッフが必要となり莫大な費用がかかったという。

関係者らはTMZに対し、4日間に渡って撮影されたこのシーンのために200人以上の警備員が雇われた他、臨時のスタッフも雇われていたと語っていた。

さらには撮影現場で地元商店を営む人たちにも撮影期間休業する謝礼金を支払い、その地区から立ち退いてもらうことを要請したのだという。

また、撮影現場内での警備も厳しく、携帯電話の使用も禁止されていた上、契約違反をした場合には25万ドル(約2700万円)の違反金を科せられる秘密保持契約に現場にいた全員がサインすることを求められたようだ。

ちなみに彼女がこのシーンのためにヌードになった時には、たった4人のスタッフのみがその場に立ち入ることが出来たらしい。

レナ・ヘディの全裸シーンは替え玉!

rebecca van cleave

サーセイの全裸シーンは、レベッカ・バン・クリーブ(rebecca van cleave:1987年9月19日)という女優が替え玉をつとめた。

「彼女が演技に集中できるように」ということだが、実際の彼女は41歳で、サーセイも同じ年頃であることを考えると「贖罪の道を全裸で歩かされるのは、王妃にとって自分の衰えつつある身体を民衆に見せなければならないという二重の意味で屈辱なのだから、27歳の女性の身体をつかうのはおかしい。」という批判もあった。

※本文中に記載の卑猥な表現は全部ギャクなので、真に受けないようにお願いします。

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