【Tengu/テング】 BEEF JERKY おすすめビーフジャーキー美味しい!

TenguBeaf テングビーフジャーキー

ビーフジャーキーダイエットでいろいろと食べ比べ、個人的に最も安定して美味しかったのがセブンイレブンの「厚切りビーフジャーキー」と、鈴商さんの『Tengu』ビーフジャーキーです。

私がビーフジャーキに求めるポイント。

それは、食べ進めても極力飽きない「安定した味(クセのないタイプ)」そして柔らかすぎない「噛み応え」です。

ようはしっかり肉感を味わえて、品質も確かで、深みがあって、噛み応えもある!そんなビーフジャーキーですな(笑)

そこでいくつか食した中での2強が「7の厚切り」と「テング」です。

今回はネットで大人買いできるお得でリッチなテングのビーフジャーキーをご紹介いたします。

テングのビーフジャーキー

テングのビーフジャーキー

そもそも「ビーフジャーキー」とは、アメリカ先住民がつくったものが起源だそう。

原料は「牛のモモ」や「肩肉」などの部分が使用されます。

⇒公式ページにもあるように、ビーフジャーキーと言えば「テング」であり、「テング」と言えば「ビーフジャーキー」とよばれるほど日本国内で圧倒的な人気を誇っているんだそうです。

人気の秘密は「しょうゆ味と良質のステーキ肉の採用」ということです。

テングのビーフジャーキー テングのビーフジャーキー

100gで300kcalです。通常コンビニで売っているサイズはたくさん入っているものでも45g~50g前後。

なので、今回セットで買ったこの100gの袋1つで「通常ジャーキーの2袋分」と認識してください。

実際たっぷり入っており、お値段もちょうど2倍の1,000円前後となっております。

いずれにしてもかなり噛み応えがあるので、一度ではさすがに食べきれません。

チャックが付いている

袋にしっかりチャックが付いているのがありがたい。鞄の中にも入るので、小腹がすいた時にさっと食べられます(笑)

さてさて肝心のお味はどうなんでしょうか。

テングのビーフジャーキー

肉厚でジャーキーが長い!お味は醤油ベースのいわゆるビーフジャーキーのお味。今回はノーマルな味付けのものを買いました。

しかしですね、このビーフジャーキー。コンビニに売っているビーフジャーキーのあれとは明らかに違います。

それは正に「肉・感」そのものなのです。公式サイトでも紹介されているように「ステーキ肉」のパンチ力なんでしょうか。

肉の深みのある旨味が、噛めば噛むほど、どんどん滲み出てきやがります。

味付けももちろん美味なのですが、味付けだけで誤魔化していないのがよく伝わってくる味。噛めば噛むほどその良質なビーフジャーキーの肉感がしっかり味わえる。

そんな感じです(笑)伝わったかな?いや~いい肉使ってまんな!そんな感じです。

皆さんも気になった方はこの最高峰のビーフジャーキーを是非味わってみてください。

今回私が実際に注文して購入したサイトのリンクを下記に貼っておりますので、ぜひ!

送料無料テング ビーフジャーキー レギュラー 100g 6袋セット 1袋あたり999円
厳選した牛肉を使用し、しょう油をベースとした味付けのビーフジャーキー。発売以来、変わらぬ味と圧倒的な支持を得ています。内容量 100g×6

テング ビーフジャーキー レギュラー 100g
内容量 100g×1

ビーフジャーキーまとめ

さてさて今回はテングのビーフジャーキーを大人買いしてみました。

ビーフジャーキーは値段が高いので、普段中々買わないって人がほとんどだと思います。

ですが食べ方さえ気を付ければ、健康食にもなり、パワーもついて日持ちもする万能なスーパーフードなんです。

また、とても美味しく日持ちする点から、常備しておいて、急な来客の際におつまみとして提供すれば、大変喜ばれること間違いなしです。

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