2018年どうなる?医療系仮想通貨「Medicalchain (MTN)」の特徴 どこで買える?

Medicalchain 医療系 仮想通貨 おすすめ 2018年

今話題沸騰のいわゆる「医療系仮想通貨」と呼ばれる最新医療に特化した未来を担えるプロジェクト。

この中でも特に有力候補として注目を浴びているのが「Medicalchain(MTN) メディカルチェーン」と呼ばれる仮想通貨。

この仮想通貨は一体何がすごいのか?その特徴と買える場所までしっかり解説していきます!

Medicalchain(MTN)の特徴

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Medicalchain (MTN)は、簡単に言うと医療プラットフォームの仮想通貨です。

ICOの時から評価が非常に高く、あっという間に売り切れました。とあるICO格付けサイトでは最高評価も出た信頼できるプロジェクトです。

・総発行枚数:200,000,000,000枚
・ベース規格:ERC20
・ICO時の価格:0.2USD

メディカルチェーンは、イーサリアム上で発行された「ERC20規格」のトークンとなります。

ICO時の価格は0.20USDですので、現在はICO割れしている状態です。

2018年5月27日時点の価格:1MTN=0.110318USD

現在はICO時よりも安く、新規で参入しやすい価格です。分散型台帳を利用して医療健康データを管理します。

ブロックチェーンを活用することで「病院を移動したときにカルテを前の病院から取り寄せる必要がなくなる」「不正・改ざんがしにくくなる」といったメリットが出ます。

将来はお薬手帳なども必要なくなる日が来るかもしれません。

たとえ、かかりつけの病院がつぶれたとしても、全ての記録がブロックチェーン上に医療データとしてしっかり記録されているので安心できる未来。

medicalchain 仮想通貨 coin

既に今年の7月には本国イギリスでの試験運用が始まる予定で、急激にその実需が高まる可能性もあります。今後の価格上昇の大きな要因になると思います。

何よりホワイトペーパーであれもやります!これもやります!と宣言しておきながら、一向に続編ニュースのないICOもたくさんあります。その中でもMedicalchainはちゃんと予告していたことを着実に実行してくれている感じが非常に信頼できるポイントではないでしょうか。

日本語版のホームページとホワイトペーパーも出ているので、日本人にも優しい仮想通貨です。

Medicalchainが買える取引所

Medicalchain (MTN)を取り扱っている取引所はまだそれほど多くありません。

・Huobi
・Kucoin
・Gate.io

一番おすすめなのは中国三大取引所の1つHuobiです。Huobiは本人確認がほぼ必須なのでパスポートもしくは運転免許証を用意しておきましょう。

本人確認をしておかないとBTCで0.1BTCという出金制限がかかり、かなり不便です。

Kucoinなどは本人確認をしなくても制限はかからないようですが、本人確認は済ませておくことがおすすめです。

今後法律が厳しくなっていくことが予想され、いつ「本人確認をしていないと引き出しできないよ」と言われるかわかりません。

Kucoinは香港に拠点があり、バイナンスほどではないものの急成長している取引所です。

HuobiとKucoinで取り扱いがあるのにMedicalchainはまだ342位とランクは低め。今が買い時かもしれません。

⇒こんな感じの他の記事みる?

⇒高騰前の仮想通貨が買える『CoinExchange』

coinexchange reviews-tower.jp

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