仮想通貨で億万長者!2018年 QASHの特徴と将来性を徹底解説!

Qash 仮想通貨 coin moon

「QASH (キャッシュ)」は現在時価総額ランキング80位の比較的マイナーな仮想通貨です。

ビットコインなどの”いわゆる仮想通貨”とはやや性質が異なっています。

QASHはイーサリアム上で作られたトークンです。

ビットコインやイーサリアムのようにオリジナルの仮想通貨のことを「一次通貨」と呼び、イーサリアムなどの仮想通貨上で作られたトークンのことを「二次通貨」と呼ぶことがあります。

一般的に、仮想通貨のコインというと一次通貨のことをいい、トークンというと二次通貨のことを言うので覚えておくとよいでしょう。

EOSやトロンなども二次通貨

QASHはLIQUIDプラットフォームで使われる予定のトークン。

LIQUIDプラットフォームはまだ完成していないので、現在のところはQASHに交換手段以外の使い道はありません。

将来的にはQUOINEX社がオリジナルの仮想通貨を開発し、QASHトークンからQASHコインになるという予定もあるそうです。

QASHはICOでは27円でしたが、現在では70円前後を推移しています。

2018年1月には最高値250円台を記録しました。

LIQUIDが完成していない状態でこれですので、まだまだ価格が上昇する余地が残されていると思われます。

LIQUIDプラットフォームとは?

qash LIQUID coin 仮想通貨

LIQUIDプラットフォームとは「世界中に点在する仮想通貨取引所が提供する全ての流動性を1つにしたもの」という説明があります(公式HP)

これが完成したら「取引所によって大きな価格差がある」「売り(買い)たいけど流動性が低いから不利な価格でしか売れ(買え)ない」といった問題が解消されます。

「A取引所ではビットコインが100万円、B取引所では120万円なのでB取引所へ送金をして売る」といったことをしなくてよくなるということです。

QUOINEX社はすでに、

・BINANCEとパートナーシップ
・Bitfinexと提携
・銀行業務ライセンスを申請中
・ジブラルタル証券取引所と提携

などの発表をしています。多くの取引所と提携をするほど、目標の達成に近づくと言えるので、すでにBINANCEやBitfinexと提携していることは大きなポイントです。

現在、QASHが買える取引所は

・Huobi
・Quoine
・Hotbit
・Gate.io

などが代表的です。

⇒こんな感じの他の記事みる?

⇒高騰前の仮想通貨が買える『CoinExchange』

coinexchange reviews-tower.jp

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