この下げ相場でも上がり続けている仮想通貨Speedcash (SCS)をご紹介!

speedcash scs 仮想通貨

すべての仮想通貨が下がっているわけでもない!

Speedcash SCS 仮想通貨

2018年に入ってからほとんどのアルトコインが下げ相場ですが、完全にすべてというわけでもありません。

中には2018年に入ってから上昇をしている仮想通貨もあります。

今回はそのうちの1つ「Speedcash (SCS)」をご紹介したいと思います。

Speedcash (SCS)は2017年4月に発行された仮想通貨です。特徴をあげてみます。

・最大発行枚数476,918 SCS
・PoWとPoSのハイブリッド
・年8%のPoS報酬
・ビットコインの80倍速い

最大発行枚数が476,918枚というのはかなり少ないです。

ビットコインの21,000,000枚と比較をしてみると約44分の1です。

これは、ビットコインの44分の1しか市場に出回らないということなので、希少価値が高いということです。

ビットコインの80倍速いというポイントもかなりすごいです。

ビットコインのブロック承認時間が約10分なのに対して、Speedcashは20~30秒です。

これだけの特徴を持ちながら、2017年にはそれほど上昇をしなかった仮想通貨です。それが2018年になってから急速に成長しています。

2017年12月末31日【10円前後】
2018年1月24日【55円】
2018年3月31日【100円超】

上記のようになんと4ヶ月で10倍以上になっています。アルトコインが全体的に下げている中、これはかなりのものです。

BURSTという機能とは?

Speedcash (SCS) 仮想通貨

Speedcash (SCS)のチャートは3月の27日から急上昇しています。

仮想通貨の市場が全体的に盛り下がっている中、上昇しているのには理由があるはずです。

その理由として考えられるのが「BURST」という機能。3月21日のウォレットアップデートでBURSTという機能がウォレットに実装されました。

同時に「VAULT technologies」というのも実装されたようです。

BURSTは「沸き起こる」といった意味をもつ英単語。その名の通り、爆発的にスピードが上がるという機能です。

なんと最短で2秒~3秒で送金が完了してしまいます。これはDASHのInstantSendに近いスピードです。

DASHのInstantSendという技術を支えているのがマスターノード。Speedcashにはマスターノードがありません。

Speedcash (SCS)はマスターノードもなしで、DASHと同じくらいの送金時間を実現しているということです。

よく似た特徴を持った仮想通貨が量産されている中、このようなオリジナリティを持ったコインは強いはずです!

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