コインエクスチェンジに新規上場した注目の草コイン5厳選でご紹介!

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今回は1月末から2月にかけてCoinexChangeに新規上場したばかりの注目すべき草コインをご紹介いたします。

上場ほやほやですので、個人的にも仕込む予定の銘柄ばかりを5銘柄に絞りました。

どのコインも将来性があり、これからの価格上昇に大いに期待できるものばかりです。

目次

1.Tune(TUN)
2.eBitcoin(EBTC)
3.Diverse(DVRS)
4.MUNcoin(MUN)
5.MoneroGold(XMRG)

1.『Tune(TUN)』

Tune TUN 仮想通貨

Tuneは1月31日に上場したばかりの通貨です。新しい暗号化をインキュベートして投資するための実験的な暗号通貨です。

TUNEには3つの主要機能があるようです。
・可変Masternode価格
・利益分配(毎週Bitcoinベース)
・透明な資金調達の操作
(すべてのアドレスがOUPになる(BTCウォレット含む)

ロードマップだけでなく、毎週、計画や成果を更新するとされています。

⇒公式サイト
⇒Twitter
名前 Tune
単位 TUN
最大発行量 3,415,500 TUNE
⇒ロードマップ

注目すべきは最大発行数が約340万と、ビットコインの1/6程度しかなく、希少性が高く価格高騰も狙いやすいのではという点です。

発行数がここまで少ないコインはほとんどありません。もしも暴騰すれば、とてつもない価格になる可能性もあります。

草コインは物凄く健闘しても数円程度です。数円までいけば十分ですが、ワンチャン100円とかになれば笑いが止まりません。

さて脱線しましたが、通貨の紹介には「実験的な暗号侵害」と記載があります。

上場して間もないため、具体的な情報がかなり少ないですが、「可変マスターノード価格」というのも注目すべきポイントです。

マスターノードというと、報酬が貰えることが可能です、報酬は週ベースで発生するようです。

サイトの日本語対応も素早いですし、今年の動向に注目すべき草コインです。

『Tune(TUN)』詳細仕様

PoWアルゴリズム:neoscrypt
ブロック時間:90秒(1日あたり960ブロック)
[POW REWARD] ブロックあたり10個(3Kブロック?から)
Masternodes ブロックごとに5
10Kブロックごとに、Masternode価格は500TUN上昇する
Masternode報酬:50%(ブロックあたり5、3840ブロックから)
利益分配:TUNEファンドからの週収入の30%が登録Masternodeホルダーに配布
[PREMINE] 合計300,000(PoWの約30日間の報酬)
[総供給量] 4年間の3,415,500 TUNE
半分の間隔:180日

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2.『eBitcoin(EBTC)』

eBitcoin EBTC 仮想通貨

名前 eBitcoin
単位 EBTC
⇒公式サイト
最大発行量 21,000,000EBTC

eBitcoin(eBTC)は、コミュニティ主導で誕生した仮想通貨。

ビットコインとイーサリウムのブロックチェーン両方の特性を最大限活用することができるとされています。

eBitcoinはイーサリウムとビットコインを組み合わせた特性があり、ビットコインをイーサリウムブロックチェーン上でトークン化したものです。

これにより、双方のブロックチェーンを素晴らしい方法で補完することができます。

  • イーサリウムのブロックチェーン上にビットコインという最高の仮想通貨ブランドを展開
  • ビットコインよりも格安コストで高速のトランザクションを実現
  • スマートコントラクトを活用

eBitcoinとEthereumの違いとは?

イーサリウムは「プラットフォーム」で、通貨として広く使われていますが、当初は「通貨」になることは意図されていませんでした。

それに対しeBitcoinは、日常的に使用できる「通貨」そのものなので、より迅速で安価な決済が可能です。

eBitcoinの総供給量はビットコインと同じ2100万eBTC。

イーサリウムと比べて発行量は極少で増え続けることもなく、インフレリスクもありません。

eBitcoinは環境にも優しくエアードロップされている

eBitcoinは作られた際に総供給量まで発行されています。総量の95%をエアードロップされており、価格操作できない状態です。

イーサリウムは、日々マイニングによる膨大なエネルギー量が資源の無駄になっていることが懸念されていますが、マイニングする必要がないeBitcoinは環境にも優しいです。

公式サイトもリニューアル

eBitcoinの⇒公式サイトは、1月8日にリニューアルオープンされています。

新サイトでeBitcoinの「ロードマップ」「エコシステムの仕組」などの動向をより詳細にいち早くキャッチ可能です。

eBitcoin(EBTC)の今後は?

着眼点が素晴らしく活動も積極的に行われ素晴らしいロードマップ。そして海外の取引所の一部では注目のコインで1位に輝くなど、草コインの域は容易に脱してくると予想できます。

もしかするともしかするかもしれないコインです。意味分かりますよね。

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3.『Diverse(DVRS)』

Diverse DVRS 仮想通貨

名前 DIVERSE
単位 DVRS
アルゴリズム Scrypt
タイプ POW/POS
最大量 5,000,000,000DVRS
Premine 0.5% 25,000,000
ブロック時間 10,000ブロックまで2分
最大ブロックサイズ 2000000
⇒公式サイト
⇒Twitter
⇒DISCORD

Diverseは、ユニークでダイナミックなブロック報酬を通じ、需要の伸びを生み出すことを目指す革新的な資金支出システムです。

POS構造は面白く1000ROIの3000 ROI(1000万ブロック後)のROIが7000%(Premiumブロック)の100ブロックが存在するため、新しい投資家のための継続的な誘引が生まれ、価格高騰を実現します。

Diverseは3000%のステークホルダー報酬と7000%APRの100プレミアムブロック(1000ブロックごとにアクティブ化)を提供します。

Diverseは新規上場でわずか0.00000400BTC前後です。仮想通貨市場の地合い中、新規上場通貨を握っておけば、ワンチャンあります。

公式サイトでwindowsやMac用のウォレットもダウンロード可能です。ホームページもしっかりしており、ツイッターでも活動が盛んです。

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4.『MUNcoin(MUN)』

MUNcoin MUN 仮想通貨

MUNcoin(MUN)は「MUN」だけで物が買えるような(Amazonで取り扱ってるような商品)ショップ展開を目指しています。

名前 MUNcoin
単位 MUN
総大発行量 16,600,000MUN
アルゴリズム SKUNK 100%PoW
報酬分配 Masternode50%,Miners50%
平均ブロック生成 2.5分
ウォレット Windows/Linux
⇒Twitter

MUNcoin(MUN)の今後のロードマップ

  • 1.複数の取引市場へ上場
  • 2.AndroidとiOSのウォレットリリース
  • 3.デビットカードのリリース
  • 4.エレクトロニクスショップ展開

今後の予定は素晴らしいですが、具体的な指標となるものは少ないです。

しかし、誕生して間もない仮想通貨ということもあり、価格も低く発行総量も極少なので、新しく上場すれば高騰の期待が大いにあります。

意味のない草コインが大多数の中、注目の草コインであることは間違いありません。

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5.『MoneroGold(XMRG)』

MoneroGold XMRG 仮想通貨

Monero Gold (XMRG)は、テレビと音楽業界で利用するプラットフォームプロジェクトとして始動予定ということ。

将来的に、映画やゲーム業界、その他の分野でXMRGトークンを利用することにより長期的な戦略を見据えていく計画があるらしいです。

名前 MoneroGOLD(モネロゴールド)
表記 XMRG
発行総量 20,100,000

そしてMoneroGOLDはイーサリアムトークンということです。

現在はXMRGの問題に関する声明を出しています。Monero GoldのウェブサイトがPepe memeに置き換えられたことに気づきました。

これはさらに、CoinExchange.ioも被害者であり、Monero Gold開発者によって企てられた計画的な詐欺であることを確認しています。

しかし、バイナンスへの上場のアナウンスもツイッターで表明しており、フォロワー数も多く盛り上がっているのは事実です。

現時点では詐欺コインの可能性も否めませんが、今後の価格上昇の可能性はまだまだ未知数で、上場してすぐに非常に注目された草コインです。

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今回、ご紹介した仮想通貨は全て「コインエクスチェンジ」に新規上場したばかりの銘柄です。気になった仮想通貨があれば「先行投資」で早期の投機が非常におすすめです。先行投資は、後発組とは比べ物にならないほどの「大きな優位性」となり、大きな利益を得ることが可能です。これが億り人への鍵です!

■コインエクスチェンジ(COINEXCHANGE)とは?

「草コインの草コインによる草コインのための取引所」と呼ばれるほど数百ものゴミコインが名を連ねる海外の取引所です(良い意味で)

正に「草コインの終着駅」。

ただし!ゴミの中にとんでもない宝石が眠っているのも事実!

コインエクスチェンジでは、0.001円前後の名もなきコインの取り扱いが多数あるのが特徴。

運とセンスががよければ「元手千円で億り人」も可能になる夢の大牧場です。

海外の取引所なのに、本人確認が不要で、しっかり2段階認証も採用されいるのが安心です。

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