【BSC】SafePalの魅力とは?Pancakeと共に担うBSCの大型プロジェクト!

みなさん!「SafePal」ってご存じですか?

SafePalはPancakeSwapと共にBSCで期待されているネクストブレイク銘柄です!

本記事ではSafePalの魅力と投資すべき有益なポイントをご紹介していきます!
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【BSC】SafePalで仮想通貨の管理をしよう!Binance太鼓判のハードウェアウォレット!

SafePalとはどのようなトークンなのか?

SafePalはBinanceから最速で投資を得たハードウェアウォレット企業です。

ソフトウェアウォレットである「SafePal Wallet」と、ハードウェアウォレットの「SafePal S1」「SafePal S2(リリース間近)」を開発し、ソフトウェア単体での使用と、ハードウェアとソフトフェアの両方を連携する形で使用できます。

その他にもいくつかの製品をリリースしており、リカバリーフレーズをメモするための強固な耐火性製品や、ハードウェアウォレット自体を収納するレザーケースなど販売されています。

SafePalの最大の強みは「Binanceと連携したサービスである」ということです。

Binanceからの完全なバックアップを受けており、Binance公式ハードウェアの位置付といえます。

そしてそのウォレット自体のUI/UX(使いやすさ)も話題を呼んでいます。

2つの暗号資産を即時にスワップ(交換機能)できたり、BSCで展開されている多くのDEXをアプリ上で自由に操作できたり、さらにBinanceの現物取引もウォレット上で完結できます。

つまり、$SFPというトークンの価値は、この圧倒的に使える強固なウォレットそのものであり、さらにBinanceの太鼓判と後押しを大きく受けている仮想通貨なのです。

SafePalのEarn間近で爆上げ必至?

SafePalのEarnは3月に始まるという噂もあり、開始間近であるといえます!

SafePalウォレット内で$SFPをステーキングし、SafePalから優遇された利回りで運用ができるようになりますので、このEarnの開始の発表と新しいハードウェアウォレットの発表は直近の爆上げポイント必至ではないでしょうか。

SafePal×PancakeSwapによる相乗効果も期待大

$CAKEと$SFPは共にBSCの二大巨頭銘柄といえます。両者共に$BNBとの相関性も高く、母体のBinanceからも期待されているプロジェクトといえるでしょう。

2020年に始まったばかりで、最近少しずつ賑わってきており話題になってきてますが、まだまだ界隈だけの話で、マイナー銘柄です。

BSCに触れたことがないトレーダーや、大物と投資家などは未参入で、知らない人もいるくらいです。

これからプロジェクトが本格化すると同時に大量の新規参入者も見込めますから、期待値が果てしないダークホースです。

SafePal上でもちろんPancakeSwapを稼働させることができますし、PancakeSwapで$SFPを漬けて$CAKEを獲得できたりと、両者は密接な関係性にあります。

これからも二大プロジェクトの行く末に目が離せません!

$SFPトークンスペック

$SFPトークンはBSC上で発行されます。
総発行数:500,000,000 SFP
用途:割合
基金向け予約分:20%
チーム:20%
コミュニティ/エアドロップ:15%
プロダクト/マーケティング:15%
シードセール:2%
パブリックセール:10%
プライベートセール:4%
戦略的セール:9%
エコシステム:5%

$SFPには大きく6つの用途があります

1.手数料と割引

SFP保有者はSafePalの製品やサービスの手数料としてSFPトークンを利用することができる!

2.ステーキング報酬

SFPをステーキングして利息を得ることができる!

3.ボーナス

SFP保有者はSafePalやそのパートナーから何かしらのボーナスを受け取ることができる!

4.コミュニティのガバナンス

5.基金

SafePalの純利益の一定割合が買い戻しに使われ、コミュニティガバナンスの基金に充てられます。

6.エコシステム

SFPトークンは将来予定されているSafePalオープンプラットフォームの基軸通貨として利用される!

※トレードは利益が出る反面で損も避けられませんので全ては自己責任の上、余剰金で運営をお願いします