【BSC】SafePalで仮想通貨の管理をしよう!Binance太鼓判のハードウェアウォレット!

SafePalはハードウェアウォレットとスマホのアプリを併用した運用が可能な今注目の仮想通貨ウォレットです。

仮想通貨をやってる人なら問答無用で手に入れた方が良い神ウォレットです!

SafePalってどんなウォレット?

SafePalはアプリだけの利用も可能ですが、絶対にハードウェアウォレットと併用した使い方をしましょう。

SafePalのハードウェアウォレットにはwifiやBluetoothは搭載されておらず、完全なコールドウォレットです。

例えばSafepalから仮想通貨をどこかに送るには、アプリの確認画面のQRコードを予め連携させたハードウェアウォレットで読み取る必要があります。

この時点で物理的にスマホとハードウェアウォレットの端末が一緒に存在していないと送れません。

そして交互に表示されたコードを読み取り、暗証番号などもクリアした後にようやく送信が可能になるのです。

つまりハッキングリスクは限りなく0に近いといえます。堅牢性が半端ない!
ハードウェアウォレットさえしっかり保管しておけば安全なのです。

SafePalのスゴイところ

個人的にこのウォレットが特に優れていると思う点が、
1.BSCに特化しておりBinanceのアカウントも持っていなくてもBinanceを利用できるという点
2.PancakeSwapなどBSCに数多に展開されているDEXの運用がこのウォレットだけで完結できるという点

正に非の打ち所がないような素晴らしい次世代ウォレットといえます。

実はこのウォレットさえあれば、日本の取引所のアカウントとこのウォレットだけでBSCのDEXを網羅できるのです。

例えばですが規制の厳しい日本で万が一、Binanceの日本人利用制限が実施されても、このウォレットさえあればそれを逃れられる可能性が非常に高いのです。

BSCを利用している人にとってはなくてはならない存在ですが、BSCをやらない人にとっても素晴らしいハードウェアウォレットであることに変わりはありません。

その使いやすいインターフェースは他のハードウェアウォレットとは比べ物にならないです。

ハードウェアウォレットはフルカラーで、仮想通貨であるシンボルも確認でき視覚的にも非常に使いやすくシンプルです。

シンプルなメニューだからこそ使いやすくミスも起こりにくいです。

ハードウェアウォレットのassets画面にはアプリの取引履歴のある仮想通貨のシンボルが自動で追加され、受信アドレス(QRコード)もハードウェアウォレットに表示可能で、過去の取引ヒストリーを見ることも可能です。

とにかく薄くて小さいんです!公式にもあるように胸ポケットにも余裕で入る薄さです。

専用のレザーケースが超おすすめ(絶対に買い)

SafePalと一緒に購入も可能な専用のレザーケースがとてもかっこいいです。

質もいい感じで、しっかり作りこまれてます。

PUレザーらしいのですが本革のような質感があり、私はつい最近まで本革だと勝手に思っていました(笑)

なおハードウェアウォレットはMicroUSBでPCと充電が可能です。そして何より感動させられたのが、本体にバッテリーが内蔵されているということ。

つまり本当の意味でカードのように持ち運び外で自由に使えるのです!
何かあった時でも見れちゃうんです!

買いであることは十二分に伝わったのではないでしょうか!