期待のアルトコイン【Vechain(ヴィチェーン)】仮想通貨で一攫千金できるか?

こんにちは!今回はかなり久しぶりに記事を書いてみました!
多分一年ぶりくらいです。

かなり放置しまくりでしたが、仮想通貨の盛り上がりと共に、少し記事を書いてみようかと思いました!

なので次回の記事更新があるかは気分次第となりますw

(完全放置でも元が十分取れる収益を得ているので今後も基本は放置プレイとなります)

さて今回のテーマである「VeChain」という仮想通貨をみなさんはご存じでしょうか?

数多のよくわからないアルトコインがある中で、ずば抜けて将来性を感じるブロックチェーン企業が管理・発行しているトークンです。

Vechainは上海、香港、シンガポール、パリ、ルクセンブルク、東京などに拠点を持ち、2017年7月にシンガポールに設立されたNPO(非営利団体)です。

設立されてまだまだ日が浅いこともあり、日本での認知度は正直まだまだ低いです。

だからこそ!今が目の付け所!投資するなら今です。
みんなが注目してから投資したんじゃ遅いですから。
それこそ、日本の取引所に上場するくらいになってからでは既に10倍以上ムーンしてそうです。

まだまだ1円前後で買える価格帯にある今だからこそ!筆者がおすすめしたい期待値抜群の仮想通貨です。

Vechianは実際にあらゆる分野で応用されそうなプロジェクトが随時進行され日々拡充しまくっています。

有名どころでいうと各製品に「NFCチップ」という独自のデジタルIDを埋め込み、製品の流れを製造から一般消費者へ流通するまでをスマートコントラクトによって自動的にプラットフォーム上に保存し、改ざんを防ぐ技術です。

つまりは偽物の商品が行き交う世界を救うネオ(マトリックス)的な存在です。

特に偽物が当たり前の中国での本領が発揮されそうですよね。

偽ブランドの防止から、あらゆる製品の品質保証と透明性に役立つわけです。

すっごーい個人的な意見を言わせてもらうと、トレカの真贋鑑定とかにも使えそう。

でもカードに直接埋め込むのは現行版では薄さ的に現実的ではなさそう。

トレカも一枚数百万円するような車並に高いカードもありますし、そういったカードの品質も保証されるとうれしいですよね。

似たような機能としてPSA社の鑑定でも専用バーコードを読み取ることで、100%本物であるという真贋鑑定が可能です。

だからこそPSA鑑定されたカードは通常よりも高くなり資産として数えられるまでになるのです。

Vechainの真贋判定でもこういった相乗効果が期待できるかもしれないですよね。